1. 養成課程95回目は沖縄海運企業事例の最終回。財務諸表の分析を踏まえ方向性、戦略等の立案でした。

    財務諸表の処理能力というより、

    大きな意味での枠組みを問われたのですが、これがなかなか大変で…

    改めて未来の諸表の作成の難しさに触れ、かつそれがいかに重要かと言う事を考えさせられました。

    理念を持って理想をかたり、戦略を持って決断をし、その手法の詳細を詰めて実現性を問うといった流れです。

    深く理解できていない業界を診る時にいかに論拠をもって一貫性のある施策立案をし、クライアントとビジョンを共有できるか…

    S✖️Oの立案をして行きたいと

    改めて思いました_φ(・_・


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著者プロフィール

専田 政樹(弟)
専田 政樹(弟)中小企業診断士
7&iグループ出身。
大企業10年、中小企業10年のマネジメント経験を活かし、制度構築、業務改善、人材育成等で企業支援にあたる。
企業在籍中に管理部門責任者として営業利益▲3%から1年で+0.5に改善した実績をもつ。
多様な人材の能力を引き出し相乗効果を出すダイバーシティマネジメントを専門分野とし、既存人材活性化を得意とする。