1. 養成課程117回目は、企業再生2回目。

    前回の続きだったんですが、業務都合でディスカッションは参加出来ず(´Д` )

    チームの皆様申し訳ありません。

    代わりに珍しく質問で頑張ってみました。(^^)さて、今日のポイント。

    再生プランを作るときは、

    ①資金面と時間の二つの制約

    →利益性や、キャッシュフロー上の

    即効性が不可欠…

    ②実現可能性

    →リスクの排除

    ③一貫性

    →結果として効率もあがる

    といった感じでしょうか??

    もうひとつ、再生計画書の基本系として事業再生計画という章があるのですが、経営責任を経営者に自ら書かせる恐ろしい章…(´Д` )

    間に合うタイミングで的確な手を打たねば終わってしまう…

    まさかこのタイミングでこんなタイムリーなネタと出会うとはf^_^;)


人にまつわる問題や悩みを抱えていませんか?

著者プロフィール

専田 政樹(弟)
専田 政樹(弟)中小企業診断士
7&iグループ出身。
大企業10年、中小企業10年のマネジメント経験を活かし、制度構築、業務改善、人材育成等で企業支援にあたる。
企業在籍中に管理部門責任者として営業利益▲3%から1年で+0.5に改善した実績をもつ。
多様な人材の能力を引き出し相乗効果を出すダイバーシティマネジメントを専門分野とし、既存人材活性化を得意とする。