養成課程151回目はカリキュラムファイナルで口述試験(面接)でした。

前半15分は筆記試験の内容について、

後半15分は実習について論じました。前半は小川先生。製造業への生産管理システムの導入プランや、

ネット通販業者へのコンサルティングなど、深く記憶に残る講義をして頂いた先生です。

自分が話をした中身はともかく、深く傾聴して頂きました。本当に感激な展開です。後半は太田先生。同業界であり、正に師匠という存在です。

今日は自分がリーダーをやった実習と役なしの実習とそれぞれコメントを求められました。

楽しげに聞かれてました(^^)という感想です。

もっと突っ込んで貰ってたくさん会話がしたかったのですが、、、

多分自分の話が、長かったんでしょうねぇ。どう映ったのかな?

と卒業式の日に聞いてみようと思います。思い立って決意して、

一次試験の勉強から始めてかれこれ2年半くらいになりますが

、当初の想いとかわらないままここまでこれたのは、

ひとえに支えて下さった皆様のおかげだと思います。

4月からは恩返しのクールとなります。

身につけたものを最大限に生かし、努力していこうと思います。

皆様今後とも宜しく

お願い致します_φ(・_・

 

 


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著者プロフィール

専田 政樹(弟)
専田 政樹(弟)中小企業診断士
7&iグループ出身。
大企業10年、中小企業10年のマネジメント経験を活かし、制度構築、業務改善、人材育成等で企業支援にあたる。
企業在籍中に管理部門責任者として営業利益▲3%から1年で+0.5に改善した実績をもつ。
多様な人材の能力を引き出し相乗効果を出すダイバーシティマネジメントを専門分野とし、既存人材活性化を得意とする。