株式会社せんだ兄弟社
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教育研修~人材育成の要点

内発的動機づけで「イマドキの若手社員」を育成するには?

■なぜ内発的動機づけが重要か  いつの時代もささやかれる「最近の若手は…」、かつて私自身も言われたことがある言葉だ。私にとって諸先輩にあたるキャリアの方々も自身が社会人デビューした頃を思い出せば同様なのではないだろうか。 …

ZOOMを活用したマネジメントクラス研修を実施しました。「Q&A」③

 ZOOMを活用したマネジメント層研修について、講師としての実践ノウハウをもとにしたQ&A集を作成しました。これから検討しているかたは是非ご一読ください。

ZOOMを使った研修で、グループ討議の効果を高める方法「Q&A」②

リアルでの従業員教育の実践が厳しい環境が続く中、弊社でもZOOMを活用するケースが増加しています。こいった状況の中で実施する研修の成果を高めるためにはグループ討議の充実が欠かせませんが、WEB活用の場合、どのように設計す …

ZOOMを使ったグループワーク

ZOOMを活用して新入社員研修を実施しました。

ZOOMを活用して新入社員研修を実施しました。仕事を自己実現をいかにつなげるか、そのためには信頼を勝ち取るための基礎(ビジネスマナー)の習得が必須であることを解説しながら、ブレイクアウトルームを活用して新入社員同士で自分たちが果たすべき役割について考えてもらい、自ら考え行動する決意をしてもらいました。さすがに若手はツールへの抵抗感なく使いこなしました。この状況下でも教育を推進するために有効なツールです。

制度構築における業績評価指標

業績目標、および人事評価において、売上高、粗利率と粗利額のどれを判断基準にするか?   今回は仕事における「目標設定」がテーマです。先日小売業会の方があつまる会議に出席した際にこんな話がありました。店長職は利益責任で評価 …

30~100人までの会社経営者の方へ

「魚の目」で先を読む成果~サッカー日本代表DF昌子選手の信念にみる成功要素

「鳥の目、虫の目、魚の目」という3つの目の中で、 比較的注目を浴びやすいのが「鳥の目」と「虫の目」の比較です。 私の場合、普段は「俯瞰してみる鳥の目」と、 「複眼でみる虫の目」を比較し、 通常業務ではきめ細かく虫の目で見 …

ベテランの経験を活かした業務改善事例~サッカー日本代表コロンビア戦

サッカーファンとしては楽しみにしている4年に一度のお祭りワールドカップ! コロンビア戦に勝利し、セネガル戦は引き分けと、 2戦で勝ち点4を獲得し、3戦目に向かう、我らが日本代表。 戦術面や用兵面は専門化にお任せするとして …

遥かな高みを目指す

新人・若手育成を成功させるポイント②~中期的に「仕事」と「やりがい」をリンクさせる

さて、前回は新人若手育成について、 短期の自己実現と教育研修を関連付ける事によって、 思考力を高め、自律的に仕事へアプローチできるように 促す考え方と簡単な事例を取り上げました。 今回は、中期的な自己実現についてがテーマ …

新人、若手育成を成功させるポイント①ビジネスマナーの教え方

社会構造の変革が、徐々に加速する中、各社とも新入社員や若手育成の動きが積極化し、弊社でも、たくさんの新人若手研修を担当させていただいております。年明けから2年目に入るメンバーのフォローアップが入り、この4月、5月は新人研 …

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著書紹介

代表取締役著書

本著は「若手育成の円滑化」に向けたアプローチ方法が論点です。 採用環境の激変により、これまでより更に拡大している「若手との考え方のギャップ」…に苦労している方向けに、その溝を埋め育成を推進していく方法に迫ります。

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